パスモ(pasmo)の得する使い方

パスモには色々な種類のカードがあり、記名式になっているものは使用する人が本人限定になっています。

無記名式のパスモでしたら利用する人に限定はないので、だれでも利用することができます。

この場合は子供が利用しても子供料金にはならず、大人料金として扱われることとなります。

ちなみに無記名式パスモの子供用はありません。

子供用のパスモは全て記名式になっているので、氏名、年齢などが届けられています。

それを利用して、児童見守りサービスを利用することもできます。

児童関連施設に設置されたカードリーダに、パスモをタッチさせると、保護者の携帯電話や施設管理者に通過情報が配信されるシステムです。

「無事到着したかな?」「もう終わる頃かな?」余計な心配無用の安心システムです。

無記名式のパスモでも、所定の手続きを追加すると記名式のパスモに変えることができますが、その逆はできません。

パスモはそれ一枚あれば首都圏の乗り物がすいすいと乗り継ぐことができるとても便利なカードです。

ちなみに、ちなみにこのパスモの言葉の由来は、

PASSNET + MORE = PASMO

PASSNET(パスネット)の「PAS」と、「もっと」の意味を表す「MORE」の前から2文字「MO」から名づけられたそうです。

さらにパスモでは、ICカードにチャージすることができるので定期券の乗り越し運賃も自動的に精算することが可能です。

JRで発行しているスイカでは、提携しているコンビニエンスストアなどで買い物することができました。パスモも、パスモマークのあるお店や自動販売機で買い物することができます。

応援していただける方は宜しくお願い致します。 人気ブログランキング


パスモ(pasmo)の得する使い方

在庫不足で販売が限定されていたパスモの販売が再開されましたね。

この日の売れ行きはなか好調だったようで、京急では売り出し再開日の2時には2300枚が販売され、好調な売れ行きだったそうです。

派手な宣伝もないまま、それでも2300枚も売れたのはやはり注目を浴びている存在ということなのでしょうね。

販売再開を前に、各社そろって、サービス拡充を打ち出し、東急電鉄は12月に、子どもがパスモを使って改札を通ると保護者の携帯電話にメールで通知する「キッズセキュリティ・駅」を開始することになりました。

また、沿線の小売店やコンビニでパスモを使えるようにするなど利用拡大に取り組んで入るようです。

沿線のコンビニや小売店でパスモを使えるようになるのは本当に助かりますよね。

パスモは3月18日に発売されてずぐ、1日10万枚を超えるペースの売れ行きが続いてカードの在庫が不足し、4月12日からは定期券以外の販売を中止していたのです。

オートチャージ機能付きパスモについては今月29日から申し込み受け付けを再開するそうです。

早く全ての販売が再開されるといいですね。

そして今以上のサービスの向上に努めて欲しいと思います。

応援していただける方は宜しくお願い致します。
 人気ブログランキング


パスモ(pasmo)の得する使い方

パスモ限定のカードて知っていますか?

パスモとスイカの相互利用を記念して発売された限定カード。

パスモの価格は1枚1000円(チャージ500円、デポジット500円)。限定11万枚で、1人3枚まで購入することができ、Sスイカの価格は1枚2000円(チャージ1500円、デポジット500円)。

限定10万枚で、1人5枚まで購入することができるということだったのですが、このカードが大人気で、当日の昼過ぎには売り切れ続出だったようです。

限定カードの中には、オートチャージつきのものもあって、それに関しては先着1万名のみだったようですね。

なんでも限定、とか、記念とか付くと欲しいと思うのが人間のサガというもの。並んで買うなんて、私にはできませんが・・・(笑)

今となってはオークションなどで落札するいがいに手にする方法はありませんが、どうしても欲しい場合は、ネットで確認してみるといいですね。

大人気で売り出してウすぐに、販売に制限がかかってしまい、9月には発売が再開されることになっていますが、これを記念してまた限定カード・・・とかださないのかな?

節目や記念ごとに限定品として出すとまた人が殺到してm、品薄になっちゃうかな。

今度こそ、品薄状態にならないように頑張って生産して欲しいですね。

応援していただける方は宜しくお願い致します。
 人気ブログランキング

パスモ(pasmo)の得する使い方

パスモカードの発売が、予想以上の売れ行きだったのでカードの在庫が少なくなってしまった為に、定期券以外の販売を中止したのが4月のことでしたね。

オートチャージ用のカードの申し込み受け付けも中止して、鉄道会社によっては定期券の発売場所を限定するところもあったほどでした。

パスモは去年の3月18日にサービスを開始して、1枚あれば首都圏の電車やバスにいちいち切符を買わずに乗ることができて、既存のスイカとも相互で利用できる画期的な商品として世間の注目を集めていましたね。

当初の発行枚数は1カ月間で約200万枚と見込んでいたようですが、発売後すぐに、1.5倍の300万枚を突破してしまい、残りの在庫はあと100万枚。

追加発注を300万枚したようですが、磁気カードとなると製造するのもそう容易なことでは無かったようです・・・

ようやく通常の販売を9月に始められるとのことでしたが、その後はどうなるのでしょうか?

定期券以外のパスモの売れ行きが予定していた予想を遥かに上回ったことなどが主な要因とみられていますが、読みが甘すぎると思いませんか?

その間はスイカにお客さんを持っていかれたのはいうまでもなく、今後も発売開始でまた品薄状態になるようなことがあれば、信用問題にもかかわりますよね。

せっかくパスモを買ったのに在庫が足りなくて継続ができない・・・なんていうことにならなければいいですが。

応援していただける方は宜しくお願い致します。
 人気ブログランキング

パスモ(pasmo)の得する使い方

小児用記名パスモや小児用パスモ定期券を使って学校や塾に通っている子供を対象として、子供の安全を確認できるサービスの「キッズセキュリティ・駅」を12月から開始することになったそうです。

子供がパスモを使って東急線の駅の自動改札を通った際に、保護者の携帯電話へメールで通知してくれるという画期的なシステムです!

4月から、東急セキュリティは学校や塾に設置したICカード読み取り端末に、子供がパスモをかざすと、保護者にメールで通知するサービス「キッズセキュリティ」というサービスを提供していますが、さらに今回は、そのセキュリティーサービスを駅でも利用できるようにしたものです♪

通知されるメールには子供の名前、自動改札機を通過した駅名、通過した時刻等をメールで教えてくれます。

東急世田谷線、田園都市線の渋谷駅を以外の東急線の全駅でご利用が可能となります。

11月から申し込みを受け付けるとのことで、月額使用料は子供1人あたり525円金額的にもリーズナブルですよね!

しかし注意しなければいけない点は、キッズセキュリティー対象となるのは、記名パスモのみで無記名パスモには対応していません。